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漫画村に群がるハエどもにお説教

漫画村問題。

あのね、まずサイト側のいかに違法じゃないかの説明なんだけども、そこを必死に説明するってことはめちゃくちゃ違法ってことを意識しちゃってるんだよ。

もう必死なわけ。

本当にクリーンなサービスならそんなこといちいち説明する必要ないじゃん。

そんな後ろめたさMAXな時点でカッコ悪いし信用できません。

いかに違法じゃないかを法律とかも交えてごちゃごちゃ説明してるんだけども。





違法に決まってんだろバーカ

ごちゃごちゃうるせえよ







そしてそれに群がる読者の皆様。

目を覚まそう。

漫画がタダで読めて財布は豊かかもしれないけどさ






心は貧しいよね









君達が読んでる漫画の1ページ1ページの向こう側にはさ、血の滲むような苦労とかさ、それこそ命を人生を削って面白いものを作ろうとする姿勢とかさ、それでも作れないもどかしさとかさ、そういう作家の魂が宿ってるんだよ。



漫画村なんか使うな。



面白いと思ったらちゃんとお金を払って買おう。

好きなものにお金出すってすげー気持ちいいことだよ。

コミックス一冊400円。

その中のわずかだけどきちんと作家さんに届いてるんだよ。

漫画村のせいで作家さんが食えなくなったらもう面白い漫画読めないぜ。

漫画が好きなら漫画村は使うな。

これは想像力の問題だ。

法律がどうとか、小難しいことはどうでもいいんだよ。

めくるページの向こうに、作家を、人間を感じてるかい?

自動的に作られるコンテンツじゃないんだよ。

向こうには必ず人がいるんだ。

もっと想像しよう。

安易な方に流れないで、自分の頭で考えよう。

そういうことを想像できる頭があれば、明日読む漫画はきっともっと面白いはずだよ。
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このブログは収益化していません。

初めてにことわっておきますがこのブログはアドセンス広告設置などによる収益化は一切しておりません。(ソネットブログのデフォで広告が表示されますが)

いや最初はしようかと思ってたんだよ??

でも調べているうちに腹がたってきました。

一番有名なGoogleアドセンスは広告を設置するために審査を通らないといけない。

しかも二次審査まであるという。

...

......

.........

..............





めんどくせーよ(笑)





なんで好きなものを発信するのにGoogle様にお伺いをたてにゃならんのじゃ。

なめんなよ。

審査なんかこっちから願い下げじゃボケ。

アドセンスという名のただの情報操作に付き合うなんざまっぴらなんだよ。

あ、でもGoogleアドセンスでしっかり毎月収益を出しておられるブロガーさんはすごいと思います。

僕には気に入らなかったというだけの話。

ちなみにGoogleでいうとGoogleフォトは利用していたりしますwwww

ジオタグのついた大量の写真や動画をGoogleにビッグデータとして利用される代わりにクラウドストレージが無制限タダというアレです。

こちとら有名人でもなんでもないので写真がデータに使われようが流出しようが知ったこっちゃない。

という考え方なのでノーリスクで無制限クラウド使わせていただいております。

いろいろ書きましたが今後も収益のことは一切考えずに、漫画業界の革命のみを目指して邁進していく次第でございます。

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仮想通貨を買ってみる

ブロックチェーンで変わる漫画業界。

そのための準備として仮想通貨の知識はある程度あった方がいいでしょう。

で、ネット上に氾濫する情報を手当たり次第集めるのもいいですがまずは買ってみちゃうことを推奨します。

銘柄はなんでもよいです。

要はアクション、動いてみることが革命に繋がるのですよ。

実際に買ってみないとウォレットの概念とか送金の仕組みとかよく分からないでしょ。

それで分からないものを分からないままなんだか怪しい、怖いと言っている。

それじゃあ元の時代に逆戻りでっせ!!

仮想通貨は株やFXと違って100円台から交換可能。

ギャンブルや投資と違って通貨を通貨と交換するので両替のイメージに近いかも。

もちろん損することもありますが。

僕も仮想通貨をいくつか持っていますが円との差益で儲けたいから持っているわけじゃないですよ。

この先の時代「円よりもビットコインで払った方が安くてお得」という場面に何度も出くわすであろうことが分かりきっているからです。

それほどに仲介業者の消滅によるコストダウンの影響はすごいのです。

漫画ファンなら国産の仮想通貨であるモナコインで実際に漫画やイラストを買ってみるといいです。

1人1人の理解が進めば「あれ??ブロックチェーンって面白いことがたくさんできそうじゃん!!」ってな具合に革命の輪が広がるのですよ。

仮想通貨ブログではないのでオススメの銘柄、取引所、買い方などは紹介しませんが、ワンアクション、まずは実際に動いてみることを強くオススメします!
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漫画家さんが報われる世界

ブロックチェーンで生まれる漫画業界の新市場で最も恩恵を受けられるのは漫画家さんだと僕は考えています。

メリットが多すぎるのですよ。

どの世界も同じっちゃあ同じですが、漫画家が生活できるレベルまで売れるには想像以上に過酷で長い道を通らなければなりません。

まずは原稿を用意する。

↑この一行で終わることに何か月もかけなければなりません。

スタートから超過酷です。

そして編集社に持ち込みか投稿をするわけですが9割以上は痛烈ダメ出しの後突き返されるorスルー。

何か月もかけた原稿が一瞬でゴミになる瞬間です。

それでもあきらめない人だけ、ふたたび別のアイデアで原稿を作って0から頑張るわけです。

ある人は漫画賞に応募するでしょう。

気の遠くなるような競争率を潜り抜けて入賞しても、そこから連載されるまでに何年もかかったり、最悪連載までいかずに消えていったりするわけです。

さらに言うと連載を勝ち取ってもそこから人気作家になるにはまた気の遠くなるような競争に勝たなければなりません。

さらにさらに言うと、一度ヒット作を出したからと言って油断できません。

ずっと漫画で食べていくためには時代に合わせた面白い作品を生み出し続けなければなりません。


過酷である。


過酷すぎるわ!!

しかもこのシステム、割と運の要素も強いです。

例えば大ヒット作のスラムダンクを生み出した井上雄彦さんの話。

初めて投稿した作品がスルーされる。

もう漫画家になるのは諦めようかと考えていた矢先、たまたまダンボールの中に山積みになった漫画原稿の中から井上さんの原稿を見つけたとある編集が「これは売れるかも」と思い井上さんに連絡を入れた、という経緯があった。


え?危なくない???


もし誰も才能に気づかずスルーされていたらスラムダンクは世に誕生していなかったの??

バガボンドは?リアルは??こらあ事件ですわ!!!

もちろんそういう運も含めて才能だとする意見はもっともだと思います。

でも才能の取りこぼしはあまりにもったいないと思うのですよ。

きっと、過去にも誰にも気づかれずにひっそりと消えていった才能ある人がいたはずなんです。

悔しいじゃない!!その人が生み出した漫画が自分にとってバカみたいに面白いエンターテイメントになっていた可能性は0じゃないんですよ!!

そういうことは新しい時代では無しにしましょうよ。

僕の考える新しい市場での漫画家のアクションは以下の通りです。

原稿を描く → 即収益

これですよ!!!じゃなきゃモチベーションあがらないじゃん!!

わずかでも収益があれば次の原稿作りの糧になるじゃん!!

そんなことが可能なのか?

ブロックチェーンを使えば可能です。

まず原稿を紙なり、パソコンなりで作ります。

その原稿をサイトにアップ。

それを読んだ人が仮想通貨を作者に送金する。


これだけですよダンナ。


漫画はどんなスタイルで売っても問題ありません。

例えば

・無料で公開して面白いと感じた人のみが自由に金額を設定して作者に送金するスタイル

・オチの最後3ページだけを有料化して販売するスタイル

・今まで書き溜めたものをまとめ、書下ろし表紙を追加したものを単行本として割引で販売する

等等、自分で思いついた自由な売り方ができます。

たったこれだけで、

投稿 → 担当がつく → 連載会議に通るような作品を作る → 連載を勝ち取る → コミックス発売 → 収益

というような気の遠くなる流れをすっ飛ばすことができます。

連載のスタイルだって自由ですよ。

短編を何本も描く。

いくつもの長編を掛け持ち連載する。

週刊連載、不定期連載、日刊連載、もうなんでもありです。

その人に合ったペースで自由な作品作りができるうえ、人気が出れば即収益。

雑誌を売る必要がないので、規制やテコ入れもなく漫画家が思い描く構想を誰にもジャマされずに発表できます。

これをメリットと考える漫画家さんは必ず一定数いるはずです。

ね?わくわくしてきませんか??

週刊連載なら19ページ、月刊連載なら40ページ程、果たしてこのスタイルだけが漫画なのか??

もっと自由でいいはずですよね??

毎日1ページだっていいし、一時間1コマでもいい。

年刊連載とかも面白そう。

とにかく既存の形とは違う異形の何かが我々の前に現れる日が来ます。

今までのやり方では表に出てこれない、化け物みたいな才能を持った人間がどこかでくすぶっているからです。

しかもその数は多いと僕はふんでいます。
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編集者と作り上げる漫画がつまらないはずがない

ブロックチェーンで変わるコンテンツ産業。

漫画業界も例外では有りませんが唯一他の業界と違うところは既存の市場も残るであろうということ。

その根拠は漫画家と共に作品を作る編集の存在にあります。

今の漫画業界の最もポピュラーなスタイルは漫画家が原稿を編集社に持ち込むか投稿をして、たまたまその原稿を目にかけた編集が担当として付き、二人三脚で作品を作り上げていくというもの。

基本的に半世紀以上、このスタイルで面白い漫画が世に出続けました。

面白いアイデア、画力を持った漫画家と売れる作品を作りたい編集。

時にはぶつかりながら、時にはケンカしながら、時には励ましあいながら、アイデアを出し合って作った作品。

つまらないわけがないんですよ。

編集は漫画家のために日夜あれこれアイデアを考え、漫画を売るために奔走しているわけです。

one-pieceの作者、尾田栄一郎さんについた担当は電話で12時間以上打ち合わせすることがざらだそうで、彼女とディズニーランドにいることを言い出せないまま電話打ち合わせを続けたとか、締め切りの原稿を取りに行ったが完成していなく朝まで20時間待ち続けたとか逸話がいろいろあるわけですよ。

まさに命も人生も削っているわけです。

ブロックチェーンで消える仲介は明らかに要らないものだけです。

売り手にも買い手にもバカ高い手数料をふんだくる不動産業とかですね。

不動産の仲介は敷金とか礼金とかよく分からない不透明なものが多いですよね。

実際トラブルもかなり多いです。

で、こういうものはブロックチェーンで間違いなく消えます。

必要がなくなるのですよ。

売り手は高く売りたい、買い手は安く買いたい。

双方のニーズに応えるためには仲介は邪魔なのです。

同じ部屋でも家賃8万と5万だったら5万で住めるシステムの方がいいと考えるのは自然すぎる流れなんです。

ところが前述したように漫画はどうでしょうか??

規格外のアイデアを持った才能のある漫画家が自由な発想でなんの規制も制約もない環境で思いつくままに作った作品と、編集が規制も制約もあるけれど売れるための黄金ルーティンや考え方をアドバイスしながら作った作品。

どちらが面白いかは分からないんです。

編集が明らかに要らなければブロックチェーンで消えていくでしょう。

しかし現時点ではそういうことにはならないと僕はふんでいます。

問題は半世紀以上もの長い間、同じ方法でしか売れる作品が登場していないという部分なんです。

ブロックチェーンで作られた市場、漫画家自身がアイデアもマーケティングも行う市場から今後メガヒット作品が出てくるはずなんです。

そうなれば二つの市場は相乗効果でどちらも活性化していきます。

そしてその時、漫画家、読者は選択すればいいのです。

どちらの市場で作品を発表したいのか、どういうものが読みたいのか。

革命=今までのやり方の破壊 と考えるのは漫画業界においては早計です。
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ブロックチェーンとコンテンツ産業の相性はバツグンだ!

ブロックチェーンによる第四次産業革命の中でも、最も刺激的に、最も大胆に変化を遂げるのはコンテンツ産業であろう。

まず今よりもっと賑やかに、楽しくなる。

作り手と買い手が直接繋がる全く新しい市場。

アニメでも音楽でも文学でも映画でもドラマでも!ひいてはAVやグラビアでもいい!

とにかく全てのコンテンツが仲介をすっ飛ばして楽しめる時代がくる。

これがどういうことだか想像できますか??

作り手は仲介業者やスポンサーに囚われない自由なモノづくりが出来る。

自分のコンテンツから生まれた収益はどこにも仲介料を取られない純度100%の状態で受け取れるので、もっと豊かな状態で次の作品作りに打ち込める。

買い手は見たこともないような魅力的なコンテンツを圧倒的低価格で楽しめる。

そして何より自分がイイ!と思ったものだけにダイレクトに金銭的価値を送ることが出来る。

人を感動させるモノを作った人がしっかり稼ぐことができ、かつ買い手は今までよりも少ないお金で魅力的なコンテンツに触れられる。

買い手は浮いたお金でさらに好きなコンテンツにお金を払うことができ、作り手はどんどん儲かる。

価値とお金の循環が今までよりも圧倒的にスムーズになる。

全ては仲介という概念がなくなるおかげです。

世界中のクリエーターが自分の本屋を、CD屋を、映画館を持つことができるのですよ。

もうワクワクMAXハイテンションでしょ!

で、肝心の漫画業界。

もちろん漫画とそれを取り巻く環境もブロックチェーンによる革命の波から逃れることはできないでしょう。

漫画家自身が自分のコミックスを置いた本屋を持つことができます。

プロモーションやマーケティングも自分の自由です。

編集社、デザイン会社、印刷屋、流通屋、書店等等ありとあらゆる仲介を吹っ飛ばした自由な市場が生まれることになるでしょう。

その一方で疑問も残ります。

50年続いたジャンプはどうなるの??マガジンはサンデーは??

週刊漫画雑誌は街から消えてしまうの!?





消えません







漫画だけは他のコンテンツ産業とは少し異質の変化を遂げることになります。
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漫画的すぎるブロックチェーン誕生の背景

漫画業界の変革を促す鍵になる技術、ブロックチェーン。

仮想通貨ブログではないので技術的な説明は省略します。

今までと何が違のか?をざっくりと説明していきます。

2017年、仮想通貨が異常なまでにバズった背景に「何やら儲かるらしい」という噂が噂を呼んで普段投資をしない人が一気に市場に流れ込んだという事情がありました。

しかしその一方で「今後10年、ビットコイン、ひいては仮想通貨は未来の金融を変えることになる」と確かな確信を持って参入した人もいたのです。

その確信の根拠がブロックチェーンという最新技術。

技術、と名が付いてますがどちらかというとアイデアに近いです。

技術自体はさして新しいものではないんです。

ただ今まで誰も考えつかなかったことを考えついてしまった人がネット上に発表したあるアイデアなんです。

このへんとてもロマンがありませんか??

特殊な素材を開発!とか新種を発見!とか未知の粒子を観測!とかじゃないんですよ。

たったひとつのアイデア、つまり論文から本当にビットコインが動き出してしまった。

しかもちゃんと理論通りに運営可能でそれに気付いた人たちが価値を与え始めた。

で、ブロックチェーンをざっくり説明すると「この方法論さえあれば銀行いらなくね??個人が個人に仲介なしで金銭送れちゃうよ!!」というものなんです。

正確には仲介は存在しますが銀行のような絶対的な支配者がいないのです。

管理する国、組織がいないのに不正や改竄がなくしかも圧倒的な低コストで回る新しい経済圏。

これを実現できうるから仮想通貨がここまでバズったのです。

新しい経済圏を作ることができるブロックチェーン。

しかし話はそこで終わらなかった。

このブロックチェーン、通貨だけでなくなんにでも応用できることに人々は気づきます。

銀行という仲介をなくしてしまったブロックチェーン。

あれ?他の業界もいけんじゃね???

かくして様々な業界でブロックチェーンのアイデア、考え方を取り入れた動きが出てくるようになります。

その様を見て人々は思いました。

「まもなくだ、まもなく地球にとんでもないことが起こる」








「第四次産業革命の幕開けだ....!!」








たくみにこのビットコイン、ブロックチェーンの概念をネット上に発表した謎の人物、サトシナカモトはその後忽然と行方をくらませました。

....

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漫画的すぎる!!!!
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そもそも漫画業界に革命は必要なのか??

いきなり核心をつきますがそもそも漫画業界に革命は必要なんでしょうか??

結論から言うます。

必要ないです(爆笑)

はい、このブログ二つ目の記事にして結論が出ましたwwww

それではみなさんさようなら!!!



となると話が終わってしまいますのでもう少し僕の考えを書きます。

漫画ってそもそもめちゃくちゃ面白いでしょ?

週刊雑誌なら250円程度、コミックスなら400円程度。

今ならネット上のサービスで無料で読めるものもある。

安いのにクソ面白いですよね???

コスパ良すぎです。

もうエンタメとして完成されてる業界だと思うのですよ。

週刊少年ジャンプさんが今年創刊50周年だそうで。

そら50年続くわ。

おもしろすぎるもんw

で、そんな完成された業界を何故革命したいのかというと。

もっと面白く、さらに活性化した市場で見たこともない漫画を読みたいから!

これに尽きます。

今のままでも漫画はぶっちぎりに面白いエンタメです。

ですが、今と違う市場、全く新しい市場が作れるとしたらどうでしょう??

全く新しい漫画作り、全く新しい流通、全く新しい販売、全く新しい体験。。。

今までのやり方では作れなかったまさに規格外の漫画が登場します。

我々の想像を超えたものが必ず現れます。

必ずです。

そんな作品と出会いたいから革命を起こしたいのです。

今後何度も言うことになると思いますが、今の業界、今のやり方を否定したいから革命を起こすのではないですよ。

それどころかブロックチェーンで新しい漫画業界の市場が作られれば今ままでの市場も必ず活性化します。

二つの市場で利の食い合いは起こらないですよ。

だからもう面白くしかなりません。

そんな未来がとても楽しみでわくわくするのです。

次回から肝になってくるブロックチェーンの解説でも初めていきますか!

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漫画業界に革命は起こせる。

突然ですが漫画業界に革命は起こせます。

それはもうびっくりするくらい根本からひっくり返せるのです。

もっと自由な表現、もっと自由なマーケティングを漫画家さん自ら行えるようになるのです。

鍵はブロックチェーンという技術。

このブロックチェーン、仮想通貨をかじった人なら聞いたことがあると思いますが、漫画ファン、サブカルファンにはまだまだ馴染みの薄い言葉だと思います。

え?仮想通貨と漫画がどう繋がるの??って思いました??

めちゃくちゃ繋がるんですよ。

もうね、本当めちゃくちゃ密接に繋がっていきます。

で、ぶっちゃけ僕がブログで発信しなくてもブロックチェーンは必ず漫画業界を変えてしまうことになります。

僕が革命を起こさなくても誰かが、時代が必ず革命を起こすんです。

もう流れがそうなっていきます。

5年はかからないでしょう。

そうなることは確実なのでそれなら自分が革命のかめはめ波を放ちたいと思うのですよ。

そしてこれを読んでいる多くの漫画ファンの皆さんと一緒に大海原に向かって出航したいのですよ。

どうですか?

このビッグウェーブ、いっしょに乗りませんか??
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